自分の幸せは自分で叶える。
ざくろジュースは私の幸せ度を
高めてくれる親友です。

41歳と、高齢出産で娘を授かりました。

やっと授かった待望の我が子の存在が、 嬉しくて嬉しくて、自分の事より娘優先で暮らすこと数年。
ある日鏡を見ると、毛穴パックリ、シミだらけの自分の顔。髪もパサついて ツヤがない。
年には勝てないし…と開き直り、諦めて過ごしていましたが見た目だけでなく、徐々に更年期ならではの体調の揺らぎも感じ始めていました。

メイクをしたり、美容院に行って髪型を整えて外見をどんなに飾っても、その美しさは一時的なもので、自分が望むのはそういう事ではない…。
「内側から輝くような美しさを手に入れたいなぁ」それが自分の本当の望みだと気づいたのです。

そんな時に出会ったのがざくろジュースでした。

お肌のトーンアップも実感

ざくろジュースを飲み始めて、2ヶ月ほど経った頃から、お肌の調子がいい日が続いているような気がしました。
お肌の手触りが明らかに前と違う!それに、目の下にクッキリと浮き上がっていた濃いシミが薄くなっているような気も…。
47歳で老眼も始まっているので「まさか老眼で見えてないだけ?」なんて最初は信じられなかったです。
でも、写真に写った自分の顔と見比べると、確かに違うんです。

お肌のトーンアップも実感しています。
ファンデーションは塗ってないし、アイラインも引いてなくて、お化粧といえば、薄くパウダーをしてアイブロウを描くくらい。
そこは以前とあまり変わらないのですが、「見違えるほど若返った!」「最近すごく綺麗になったけど何かしてる?」と何度か立て続けに言われました。お世辞?たまたま?
でも、褒められるのってやっぱり嬉しいですよね。

娘を産んで以来、おしゃれは二の次になっていましたが、鏡を見るのが楽しみになれたし、髪を巻いたり、今までとはテイストが違うファッションにチャレンジしたり、「女に生まれて楽しいな♪」って、おませな娘と一緒にお洒落を楽しんでいます。

年齢を重ねることに前向きになれる

見た目に関してはまだ半信半疑だったのですが確実に改善したのが「月
経の乱れ」。
若い頃はピッタリ満月に来ていた生理が、20日周期くらいに短くなっていて
「いよいよ終わるのか(苦笑)」と思っていたものが、たったの2ヶ月で
再び満月ピッタリに来たんです!
これから待ち受けているであろう更年期の諸症状も、うまく付き合っていけるの
か不安に思っていましたが、「私にはざくろジュースという強い味方がいる!」と、
年齢を重ねることに前向きな気持ちになれています。

こだわっている私が選んだざくろジュース

胃腸を休めるために、朝はスムージーなどで軽く済ませるのが40歳を過ぎた頃
からの朝食スタイル。今はスムージーの代わりにざくろジュースを飲んでいます。
料理は好きなのですが、10代20代の頃に比べ、食べる量が減ってきました。
だからこそ、普段から口に入れるものには気をつけてこだわっています。

ざくろジュースは美味しいし、何よりカラダが喜んでいる気がします。
単に空腹を紛らわせるものではなく、心が満足しているからでしょうか?
一日の始まりに、この綺麗な色のジュースを眺めながら幸せだなーって感じて います。